Lazy loadでページの表示を速くする

 前回、Wordpressのプラグインの「BJ Lazy load」について紹介しました。今回は、Lazy loadのプラグインをダウンロードしてhtmlを書いてみました。
「Lazy load」とは、モニターに表示されない画像、iframeなどの読み込みを遅延させるプラグインです。画像の読み込み時に代替画像(ロードバー)を表示すること可能です。Lazy loadの主な効果は、サーバーの負荷の軽減、表示速度のUPです。縦にスクロールが長く、画像の多いサイトで効果を発揮します。

 下記のサイトよりダウンロードしました。本家で配布されているソースと若干違うので、注意して下さい。本家のソースとの大きな違いは、src属性に直接パスを記述できるので便利です。

ダウンロード
jQuery Lazy Loading - Problem with display:none

本家↓
Lazy Load Plugin for jQuery

ソースをコピーしてお使い下さい。

ソースをコピーしてお使い下さい。

(少し便利なサイト)
自分好みのロードバーが簡単に作成できる

カテゴリー: javascript, ホームページ作成 タグ: , パーマリンク

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